Login Form

Tweets of js4ee

#日本環境教育学会 と #日本環境教育フォーラム の共催企画 教室で使えるアクティブ・ラーニング ワークショップ 2018年8月24日(金)10時〜3時 東京学芸大 https://t.co/lUG9xsUZOC #jsfee #jeef #アクティブラーニング #教員
#日本環境教育学会 第29回年次大会の発表申込は締め切りました。 発表申込をされた方は、7月6日18時までに要旨(テキストのみ、1000文字)を登録してください。 参加申込は受付中 #jsfee #jsfee29th_tokyo https://t.co/j0yddyk0PS
#日本環境教育学会 学会長あいさつを掲載しました。 一般向け情報として、学会長あいさつを公開しました。これは環境教育ニュースレター117号(2017年7月発行)のp.2に掲載されたものです。 https://t.co/7Qd6GZzq9I
#日本環境教育学会 の 地域環境教育研究会 と #公害資料館ネットワーク による協働研究会 「#公害教育」研究会 今、求められる公害教育入門書とは? 「私と公害教育」から考える を2018年6月16日(土)に開催します。 https://t.co/Xoj9yetxVE
#日本環境教育学会 環境教育情報として、#広島修道大学 人間環境学部 「生活科学論」#公募 情報をアップしました。 准教授・常勤専任講師または助教相当(任期2年) 応募締切:2018年8月31日必着 #環境教育 #生活科学 https://t.co/1JbxP2wWxM

訪問者数

1199752
Today308
Yesterday530
This_Week136
This_Month12868
All days1199752
Statistik created: 2018-06-25T04:26:22+00:00
TwitterFaceBookGoogle+
font size

第6回サイバーフォレストシンポジウム
「インターネットで繋げる森と海と学校」のご案内

 森林環境教育のあり方やニーズは実施主体や対象者によって多種多様です。森林の現場体験の重要性のなか、サイバーフォレストや農学部フィールド遠隔教育では、デジタル技術を活用したデジタル教材の開発に加え、フィールドから直接教室にリアルタイムで講義を届ける試みを進めています。フィールドからのリアルタイム映像と現地教員からの直接かつ対話的講義という新たなコンテンツが、大学に加え、小学校・中学校での教育の場にどのように活かされるのかに焦点を当て、課題を整理し、その効果的な運用について検討します。
 本シンポジウムは、インターネット森林観察サイト「サイバーフォレスト」を活用した森林環境教育に関する総合的な研究情報交換のために2011年度から毎年開催しており、今回は第6回となります。今回は、サイバーフォレストの学校授業活用について、北海道演習林からの遠隔ライブ講義デモを体験共有して、それを踏まえて小中学校および大学での活用についてディスカッションを行います。「森」「海」「学校」それぞれの関係者が一堂に会し、圧倒的原生自然のコンテンツがインターネットを介して教育の場と繋がるにあたっての“見取り図”を、まずは描いてみたいと思います。

【日時・会場】 
 2017年2月12日(日曜日) 10時~17時30分 東京大学柏キャンパス環境棟1階 FSホール

【参加費】
 無料(事前申込不要)

【主 催】 
 サイバーフォレスト研究会
 東京大学新領域創成科学研究科自然環境学専攻斎藤研究室
 東京大学空間情報科学研究センター・空間情報科学連携ラボ

【後 援】
 日本環境教育学会

※詳しくはウェブサイトへ
 http://cf4ee.nenv.k.u-tokyo.ac.jp/drupal7/cfsympo6th(外部リンク)

森林環境教育のあり方やニーズは実施主体や対象者によって多種多様です。森林の現場体験の重要性のなか、サイバーフォレストや農学部フィールド遠隔教育では、デジタル技術を活用したデジタル教材の開発に加え、フィールドから直接教室にリアルタイムで講義を届ける試みを進めています。フィールドからのリアルタイム映像と現地教員からの直接かつ対話的講義という新たなコンテンツが、大学に加え、小学校・中学校での教育の場にどのように活かされるのかに焦点を当て、課題を整理し、その効果的な運用について検討します。
 本シンポジウムは、インターネット森林観察サイト「サイバーフォレスト」を活用した森林環境教育に関する総合的な研究情報交換のために2011年度から毎年開催しており、今回は第6回となります。今回は、サイバーフォレストの学校授業活用について、北海道演習林からの遠隔ライブ講義デモを体験共有して、それを踏まえて小中学校および大学での活用についてディスカッションを行います。「森」「海」「学校」それぞれの関係者が一堂に会し、圧倒的原生自然のコンテンツがインターネットを介して教育の場と繋がるにあたっての“見取り図”を、まずは描いてみたいと思います。
Copyright © 2018 一般社団法人 日本環境教育学会 http://www.jsfee.jp. All Rights Reserved.
Joomla! is Free Software released under the GNU General Public License.